Club Manners by MANNERS KNOWS

Make sure to clean your ears out and listen closely! Club Mannersby MANNERS KNOWS 日本語版はコチラHow to choose a club- Be Careful of Dress CodesMany clubs have a dress code overseas.…

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Jeep主催の大会がオンラインで開催|Jeep Real Games 2020

「Jeep Real Games 2020」BMX(フラットランド) の大会がオンラインで開催されるようです。他にもパルクール(フリースタイル) / ダブルダッチ / スラックライン / フリースタイルフットボールを含む全5種目の大会。動画を投稿するだけで参加できるオンラインイベント、先行100名とのことなのでお早めに💨動画の条件や応募要項の詳細はコチラエントリー方法はコチラ

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[EVENT] いよいよ来週末450JAM

先日のインタビュー記事で紹介させていただいた、BMXパーク「Big Mountain Rooms」の完成を記念して、450JAMが開催されます。11/21がフリーライド、11/22 10:00~よりJAMのエントリー開始です。MCはBBCのバシ、スペシャルゲストにFIT BIKE CO.のレジェンドライダーも来場予定とのことなので間違いなく盛り上がることでしょう。場所:旧米原分校 (〒689-4434 鳥取県日野郡江府町大河原510) <出場者の方へ> 本大会では、出場されるライダーに保険加入をして頂きます(大会エントリー費用(1,000 円)に金額が含まれます)。※BMXライデイングが危険なスポーツである事を承知いたして おります、大会出場には保険加入は絶対条件とさせて頂きます。(世界各国の諸大会では、個 人での保険加入が大会参加への絶対条件になっています。)ライダーは、各個人で損害及び傷害保険に加入してください。本大会開催中、会場内外でのケガや死亡事故に関し、こちらでこ用意致しました保険での保証 での対応とさせて頂きます。上記の事柄からBMXでの走行が危険であることを認識し、個人の安全や周囲の安全にも配慮 することを心がけ楽しんでください。当日のスケジュールは、参加人数や運営の都合等により変更される場合があります。当日会場 に掲載される日程表およびスタッフに必ず確認の上、各クラス出場時間を確認してください。自分の出走番号を受付終了後必ずヘルメットに貼り、常に把握できるようにしてください。練習時間はフリー走行を除いて各クラス平等に時間を設けてあります。 <お客様へ> 会場内での撮影については、ライダーの走行の妨げにならなければ撮影は大丈夫です。禁止行為と致しまして撮影時に他のライダーの妨害になる行為をされた方は、注意および悪質 な場合は退去をお願い致します。決められた練習時間及び出場クラス以外の走行は危険な上、他のクラスのライダーの迷惑とな り大会運営にも大きな影響を与えますので、決められた時間外に走行することを禁止します。その他、走行中のライダーの妨害や危険行為を行なった者は、注意および悪質な場合は退去を お願い致します。大会の開場に飲食のブースを設置致しております。飲食された後のゴミなどは指定の場所に捨 てて頂きたく思います(場所等がわからない場合はお近くのスタッフにお聞き下さい)。大会開場に喫煙スペースを設置致しております。指定の場所での喫煙をお願い致します。 〜450JAM とは〜1990年代後半に大阪で結成されたBMX TEAM DIRTY450のCREW達が当時のコンテスト形式の 大会では満足出来ず自ら開催した所謂B面イベント。 [出演するライダーだけじゃなく、その場にいる全ての人が楽しめるイベント]をコンセプトに大 阪、神戸、四国、岡山、東京と様々な場所で開催してきたBMX JAM…

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Ryota Miyaji receives support from CULT

日本語版の記事はこちらStarting from Okayama and moving on to Nagoya, Okinawa, and Tokyo Ryota Miyaji continues to leave a mark. Just the other day he joined Motocross International as a rider and…

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[VIDEOS] DARUMA STREETの福井トリップ

富山県を拠点に活動するDARUMA STREETより最新映像が届きました。BOSSことオソマツよりビデオについてのメッセージ付きです。 どうも、DARUMAのBOSSです!先日、福井ローカルの”OSSAN”より、福井県敦賀市で開催されるイベントで2日間限定のパークが設営されるという話が。新潟県のクルー”KUGUI CREW “も誘って、チャリと酒、名物和菓子を求めて2日間のツアー行ってきました!安心して下さい、”いもきんつば”は2日目の早朝リベンジメイク出来ました!! ''FUKUI TRIP'' DARUMA×KUGUI CREW from DARUMA STREET on Vimeo.

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岡山出身のBMXライダー 宮地凌汰がCULTサポートをゲット

ENGLISH HERE岡山から名古屋、沖縄、東京と拠点を移しながらも、しっかりと爪痕(様々な)を残してきた宮地凌汰。そしてつい先日、モトクロスインターナショナルにライダーとして加入し、アメリカのBMXメーカー”CULT”のサポートをゲット。先月、ポッドキャストでスポンサーについての話で盛り上がったばかりなので、タイミング的にもこれはホットなニュース!というわけで、宮地凌汰にインタビューしてみました。 ・名前、出身地と年齢を教えて宮地凌汰、20歳。岡山県出身です。 ・BMX歴はどのくらい?昔はパークのイメージがあったけど、ここ数年はストリートだよね。BMX歴は13年になりますね。最初はBMXレースから入ったんですけど、それからトレイルとかパークとか乗るようになって、とにかく技を極めようとしていました。中学くらいの時に冨永勇太君に出会って、BMX以外の遊び方を教えてもらって、夜の街に遊びに行くようになったんすよね。それがきっかけで自然とストリートで乗ることが増えたのかも。とにかくBMXに乗る時間を増やしたかったから高校も通信制に通って、高2の夏にサンディエゴに行ったんすよ。同じ岡山出身のタイがサンディエゴに住んでて、泊まらしてもらって毎日チャリ乗って。その時にギャレット・レイノルズとかチャド・カーリー、ゲーリー・ヤングとかに初めて会って、みんな基本パークは上手くて、ストリートで攻めるみたいな感じなんですよね。それを生で見た時にストリートライディングを極めようってスイッチ入りました。・スポンサーがついた心境は?BMX人生で初めてのBMXメーカーのサポートなので、とにかくやる気出てます!あと、CULTはブランドン・ビギンとかトレバーとか好きなライダーも所属しているチームだから、好きなブランドをサポートしてもらえて嬉しいですね。 ・今後の動きは?来年から東京に住みます。撮影環境とかもそうだし、同世代のライダーが多いから刺激が多いですね。コロナが落ち着いたら海外にも行きたいし。あと、映像も出します!ほぼほぼ出来ているんですけど、年内公開は目指したいですね。せっかくチャンスもらったのでプロ入り目指して頑張ります。 ・今狙っているスポンサーとかある?JBLです(笑) 過去の映像はこちら スポンサーについての話で盛り上がったポッドキャストはこちら“過去の栄光にすがっている人はダサい” by HLG|MOTO文化放送12分〜がおすすめです。アンサー回がこちら“上手いからサポートしろという考えが古い”|MOTO文化放送

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[MB INTERVIEWS] Painting and riding BMX

日本語版はコチラTim Kojima is a BMX rider who is also active as a painter. He painted the cover of the memorable MOTO-BUNKA Magazine Vol.1, also he had an interview in as…

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[MB INTERVIEWS] 絵を描くこととBMXに乗ること

ENGLISH TEXT HEREBMXライダーでありながら絵描きとしても精力的に活動中のTim Kojima。記念すべきMOTO文化通信Vol.1の表紙は彼に描いてもらったんですけど、そのときに掲載した彼のアーティストインタビューをWeb公開しました。アーティストとして目指す姿、絵を描くこととBMXに乗ることについて。 MOTO文化通信Vol.1表紙 Q1. 自己紹介をお願いします。Tim Kojima絵描き、1994年、兵庫県出身中学生の頃BMXに乗り出した事がきっかけで、ストリートに存在しているアートに興味を持ち、作品制作を始める。京都精華大学在学中サンフランシスコに留学し、日本文化のかっこよさに気付く。そこから"日本独自のストリートカルチャー"と"日々のくらし"をテーマに絵を描くようになる。現在は京都を拠点に、国内外での壁画制作や、飲食店、出版社などへのイラスト提供まで多岐に渡り活動している。 Q2. 各地で個展を開催したり勢力的に活動しているよね。絵を描き始めたきっかけ、仕事にしようと意識し始めたのはいつ頃から?きっかけがあったわけじゃないですが、物心付いた時からずっと描いていた事を覚えています。最初は顔に直接手足が生えたウルトラマンの絵から始まり、恐竜、動物、車、など、その時その時でハマってた物や欲しいものを絵に描くことで満たされていました。それだけでトリップできてたみたいです。小学校の休み時間はみんな外でバスケしてる中、僕は一人で教室に残って毎日ニヤニヤしながらプリント用紙の裏に絵を描いてました。とにかく描く事が無条件に大好きでした。 BMXを始めたのが13歳の時で、映画のE.T.を観て「自転車で飛びたい!」ってなって、テストでいい成績を取って親にBMXを買って貰いました。そこからです。毎日家の近所で暗くなるまで乗り、週末は662へ。家に帰ればインターネットでvideoをチェックして、授業中はRide BMXを机の引き出しに隠しながら、プリントの裏にパークの絵ばっかり描いてました。ファッションや聴く音楽も変化し、今までの趣味思考やライフスタイルがガラッとか変わりました。 そんな生活を送っているうちに、ストリートに存在するアートに興味を持ち出したんです。例えば、ライダー、スケーターが着てるTシャツのグラフィックやTattoo。デッキのアートワークやスポットに描かれたグラフィティー。"絵を描くこと"と"BMX"が自分の中で少しずつ交わり始めたんです。その時初めて「絵でお金を稼ぎたい」って夢を持つようになり、美大に進学して絵を一から学び出しました。 Q3. Timの作品にはアイコン的存在として”人物”が登場すると思うんだけど、今の作風に至った経緯などを教えて。 今のスタイルに至ったのは、サンフランシスコに留学した経験がかなり大きいですね。ある時、教室の前に沢山の画集柄が並べられ、好きな一冊を選んでその中の絵を模写するって授業がありました。そしたら一冊だけ浮世絵の画集があって、何気なく開いてみるとめちゃくちゃカッコよかったんです。その事に今まで気付けなかったのが悔しくて、自分は今まで何を見てきたのだろうって。もっと自分のルーツに誇りを持って"日本人"として表現していきたいって考えに切り替わっていったんです。それから、"日本独自のストリート文化"や"日々の暮らし"をテーマに作品を描くようになりました。 Q4. 自身の絵のスタイルを一言で言うと?分かりやすくて分かりにくい Q5. デジタルでの制作は考えている?アナログとデジタル、どちらにも良さはあるけど、自分は昔から手で描くって行為が好きだし、アナログでしか生めない立体感や暖かさが魅了的だと感じています。でも自分のセンスや表現したいことってどんどん変化していくと思うので、これからどうなるかは分かりません。Q6. アメリカ留学の経験もあると思うんだけど、日本と海外とでアートに対する価値観の違いを感じたことはある?サンフランシスコはアートと人々が上手く共存している街でした。チャイナタウンのレストランに壁画を描かせてもらったことがあるのですが、通りすがりの人たちがみんな話しかけてくれるんです。「街を綺麗にしてくれてありがとう」って言ってくれる人も居ました。みんな絵を見る事や買うことが習慣付いてるし、アーティストへのリスペクトもしっかり持っていて、自己表現するにはとても魅力的な場所だと感じました。 日本には日本の良さがあるので、何でもかんでもアメリカナイズドされる事に賛成はしません。ただアートと距離の近い生活をしている人々はすごく生き生きして見えました。 Q7.BMXと絵を描くことに関係性はあるのか?僕にとってBMXと絵は、プロセスは同じでアウトプットの仕方が違うだけだと思っています。そして両方ともすごくシンプルで本能的だと感じています。 街をクルージングしてスポットを見つけて、誰もやった事ない動きを考える。何度もトライして、やっとメイクして、編集して、それを作品としてWebにアップしたりDVDにしたりしてようやく1つの形となり後世に残して行く。このアプローチがすごく絵を描く感覚とにています。街に出て色んな人に会う。何気ない一瞬が面白く見えて、それを切り取り自分のフィルターを通して作品にする。何を切り取ってそれをどう料理して世の中に届けるか。みたいな。実際にこの目でシーンの真ん中を見続ける事で新しい作品のアイディアが生まれる。だから僕はBMXライダーでい続ける事が絵描きでい続けられる事だ思うんです。 Q8.アーティストとして目指す姿は?今自分の周りには、絵描きやライダー、スケーター、DJやラッパーがたくさんいて、みんなそれぞれ違う事してるけど、ローカルのパーティーに集まって遊んだり、一緒に何か新しいプロジェクトを始めたり。そうゆう繋がりや人の輪が、自分の絵をきっかけに広がっていけば良いなと思っています。 あとは山でたくさん動物を飼って太陽を浴びて暮らしたいです。 photo by @marcobmx633 ※2020/4/21のインタビュー

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[VIDEOS] 阿吽blend弐

大阪を拠点に活動する阿吽blendよりMaoとChakraのスプリットパートが公開。スタイルの異なる2人が大阪のストリートスポットをヒット。同じスポットで違う攻め方をするのも、想像力を活かすもBMX。ストリートライドの新しい発見があるかも。ラストトリックまでお見逃しなく👀GO FOLLOW→阿吽blend

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[EVENT] 450JAMが復活!11月22日開催

先日のインタビュー記事で紹介させていただいた、BMXパーク「Big Mountain Rooms」の完成を記念して、450JAMが開催されます。MCはBBCのバシ、スペシャルゲストにFIT BIKE CO.のレジェンドライダーも来場予定とのことなので間違いなく盛り上がることでしょう。場所:旧米原分校 (〒689-4434 鳥取県日野郡江府町大河原510)11/21 土曜がフリーライド、本番の450JAMは11/22 日曜 10:00~ 開催されます。当日は地元の食材を使ったグルメイベントや、アーティストのライブイベントも開催されるらしく、家族連れでも楽しめる内容になっています。 <出場者の方へ> 本大会では、出場されるライダーに保険加入をして頂きます(大会エントリー費用(1,000 円)に金額が含まれます)。※BMXライデイングが危険なスポーツである事を承知いたして おります、大会出場には保険加入は絶対条件とさせて頂きます。(世界各国の諸大会では、個 人での保険加入が大会参加への絶対条件になっています。)ライダーは、各個人で損害及び傷害保険に加入してください。本大会開催中、会場内外でのケガや死亡事故に関し、こちらでこ用意致しました保険での保証 での対応とさせて頂きます。上記の事柄からBMXでの走行が危険であることを認識し、個人の安全や周囲の安全にも配慮 することを心がけ楽しんでください。当日のスケジュールは、参加人数や運営の都合等により変更される場合があります。当日会場 に掲載される日程表およびスタッフに必ず確認の上、各クラス出場時間を確認してください。自分の出走番号を受付終了後必ずヘルメットに貼り、常に把握できるようにしてください。練習時間はフリー走行を除いて各クラス平等に時間を設けてあります。 <お客様へ> 会場内での撮影については、ライダーの走行の妨げにならなければ撮影は大丈夫です。禁止行為と致しまして撮影時に他のライダーの妨害になる行為をされた方は、注意および悪質 な場合は退去をお願い致します。決められた練習時間及び出場クラス以外の走行は危険な上、他のクラスのライダーの迷惑とな り大会運営にも大きな影響を与えますので、決められた時間外に走行することを禁止します。その他、走行中のライダーの妨害や危険行為を行なった者は、注意および悪質な場合は退去を お願い致します。大会の開場に飲食のブースを設置致しております。飲食された後のゴミなどは指定の場所に捨 てて頂きたく思います(場所等がわからない場合はお近くのスタッフにお聞き下さい)。大会開場に喫煙スペースを設置致しております。指定の場所での喫煙をお願い致します。 〜450JAM とは〜1990年代後半に大阪で結成されたBMX TEAM DIRTY450のCREW達が当時のコンテスト形式の 大会では満足出来ず自ら開催した所謂B面イベント。…

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「MOTO文化通信Vol.2」明日から全国各地で販売開始

明日は11/3の文化の日、「MOTO文化通信Vol.2」の発売日になります。今回はフルカラー74ページ、前回から大幅にボリュームアップ。付録として折込ポスターも付いてきます。某ブランドのシークレットフォトが見れるかも。 そして、皆様のご協力のもと今回から全国各地で購入できるようになりました。最寄りのお取扱店一覧はこちらから確認できます→お取扱店一覧 今回のテーマは、日本を中心としたBMXワールドコミュ二ティ。渡航経験のある日本のBMXライダーや来日した海外のライダーたちにインタビューを行い、BMXの繋がりや日本の魅力について掘り下げて行きます。その他にもコンテンツ盛り沢山なので、ぜひ手にとって見てみてください。今回の表紙はニューヨークのアーティストReiがイラストを担当。インタビューした人たちのブランドやルーツとなるもの地球に入れ合わせたデザインです。表紙のイラストをバックプリントした記念Tシャツと雑誌セットもあります。※Tシャツは墨色とグレーの2色展開、サイズはM〜XXLまで 見て読んで、何か新しい発見があるかも?本誌を楽しんでいただけますと幸いです。最寄りのお取扱店一覧はこちらから→お取扱店一覧

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【文化の日】MOTO文化通信Vol.2発売

Vol.1に引き続き、MOTO文化通信Vol.2が発売されます。発売日は、11月3日の文化の日。詳細および取扱店については後日公開します。前回に増して内容は、大幅ボリュームアップ。現在、お取り扱いいただけるお店も45店を超えております。続報をお待ちください。 この投稿をInstagramで見る MOTO文化通信Vol.2 11月3日(文化の日)発売📖 詳細は後日、motobunka.comより公開🔗 —————————————- MB NEWS MAGAZINE releases soon... supported by @yellbrand @eclatbmxbrand @zendistro @fakiestance @fuckindclub @jykkbmx @prime_tokyo @fourthirty_official @doomedbrand @rodiconnect MOTO-BUNKA [モト文化®](@motobunka)がシェアした投稿 - 2020年10月月29日午前6時09分PDT

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