バニーホップ|MOTO文化通信Vol.1

MOTO文化放送のリスナーより写真やテキストを投稿していただいた企画、MOTO文化通信Vol.1の”ローカルプライドより。 ローカルのBOSS、溝口さんのバニーホップ。大学3年生の頃に栃木県の那須塩原市で出会ったBMX。僕がBMXを始めたばかりで何もできなかった頃、生でバニーホップで物を越えてる姿を見て衝撃受けたのと、バスとぶつかるのではないかとハラハラしていたのを覚えています。写真撮影はピストライダーのtanitexさん。 投稿者: Taiga

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[INTERVIEWS] RUNA HATTORI | MOTO文化通信

[ENGLISH TEXT HERE]先日、モトクロスインターナショナルのBMXチームに加入し、Sunday Bikesのサポートが決定した服部琉那。いま勢いのある若手ライダーの1人である。以前取材させてもらったMOTO文化通信でのインタビューを公開。 Q.自己紹介服部琉那、19歳。出身は湘南です。ライディング歴は7年、Yugoさん率いるBMXパーツブランドYell Brand、アパレルブランドのCellaDoors.、High Light Gangに所属しています。※現在はモトクロスインターナショナルのBMXチームに加入し、Sunday Bikesのサポートも受けている Q.ハワイにはどのくらい住んでいたの?留学先としてハワイを選んだ理由は?1年近く住んでいました。ハワイを選んだ理由は、父親が学生の時にハワイに留学していたので安心感があったからですね。あと、BMXだけでなくサーフィンも楽しみたかったのもあります。ハワイには銃規制があったり、日本人が多かったり、アメリカ本土に比べると日本人にとっては住みやすい環境なんですよ。 Q.ハワイのBMXシーンをあまり分かってないだけど、ライダーは多い?ライダーは少ないです。とくに若い世代のライダーが少なくて、みんなカリフォルニアとかに移っちゃうんですよね。ハワイは30〜40代のライダーが多いんですよ。BIKE FACTORYっていうBMX SHOPがあるんですけど、週に一回みんなでそこに集まって、BBQしてました。パーク、ストリート、トレイルなどジャンル関係なくみんな仲良いんですよ。 Q.ハワイでBMXは楽しめた?正直早く日本に帰りたかったですね。というのもBMXに対してモチベーションの高い人が少なくて、基本1人で乗ることが多かったです。ハワイの人って基本レイジーなんすよ(笑) 一緒に動いててもすぐにビーチで酒を飲み始めて、自分だけがパークで乗っていました。みんなはそのまま日が暮れるまでずっとビーチで飲んでるなんてこともありましたよ。 Q.留学を考えている人へBMX留学の場合は、ハワイはおすすめできないですね。ツアーとかで行くならめちゃくちゃ楽しめると思いますよ。あと、可愛いこが多いです。しかも1年中ビキニ着てるから最高ですよね。 Q.ところで、英語はできるようになった?ん〜、なってないですね(笑)生活するのに問題ないくらいの英語はできます。 Q.最後に一言ice! MOTO文化通信のお取扱店一覧はコチラhttps://motobunka.com/magazine/

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